CSS Nite LP, Disk 15「ソーシャルメディア特集」(2011年5月14日開催)

概要

・順不同です(=掲載している順序には、意図はありません)。
・会社名のうち、株式会社などは省いています。

開催に関してのFAQ

タイムテーブル

2011年5月10日 時点で最新のものです。変更の可能性があります。
タイムテーブルはあくまでも目安であり、当日の流れによって、調整しながら進行します。

終了後に、別会場にてアフターパーティ(別途、実費)を開催します。

アクセス

ベルサール九段

東京都千代田区九段北1−8−10
住友不動産九段ビル3F

最寄り駅は、九段下、神保町です。

JR飯田橋からはかなり遠いのでオススメできません。

ベルサール九段の地図ページ

セッション

セッション概要とプロフィール

キーノート:クライアント「Facebookはじめたいんだけど、よろしく」 あなたはどうする?

クライアントに「Facebookやっといたほうがいいのかな?」「ツイッターやりたいんだけど」と言われて困った制作会社の人向けのセッション。

「そも そもソーシャルメディアとは何か」「ビジネスにどう利用できるのか」「注意すべき点は」といったソーシャルメディアの基本を概説することで、利用者視点で は気づかない場合もある「企業利用におけるソーシャルメディア」をざっくりと整理します。

写真:安田安田 英久(やすだ・ひでひさ)

株式会社インプレスビジネスメ ディア
Web担当者Forum 編集長

プログラミングやサーバー、データベースなどの技術系翻訳書や雑誌『インターネットマガジン』などの編集や出版営業を経て、現在Webサイト 「Web担当者Forum」編集長。ビジネスにおけるWebサイトの企画・構築・運用と、オンラインマーケティングの2軸をテーマにメディアを展開してい る。

個人としては、技術とマーケティングの融合によるインターネットのビジネス活用の新しい姿と、ブログ/CGM時代におけるメディアのあるべき姿を模 索し続けている。趣味は素人プログラミングと上方落語と南インドカレー。

セッション概要とプロフィール

Facebookのマーケティング活用のススメ
〜目的・効果的な使い方を事例から考える〜

昨今のブームの影響で国内の多くの企業がFacebookの利用を始めています。その波は、企業の規模・業種を問わず、もの凄い勢いで広がっていっています。
Web制作の現場でも、クライアントから「Facebookブックページを作りたい」、「Facebookを絡めた提案をして欲しい」といった声があがりはじめていることでしょう。
事例を挙げながら、効果的な使い方や運用上で気を付けるポイントをご紹介します。

・Facebookの現状
・企業のFacebook活用の理想的な取り組み(枠組みと実例)

写真:原 一宣。井出 一誠(いで・かずあき)

株式会社ガイアックス
GaiaXソーシャルメディア ラボ

株式会社ガイアックスに入社後、大手企業へのWebプロモーション、コミュニティサービスの提供などに従事。その後、GaiaXソーシャルメディア ラボを立ち上げ、企業のFacebook活用支援を目的とした研究・啓蒙活動を行い、その成果をブログにて公開している。 現在ではそれ以外にも企業向けのFacebook関連サービスの立ち上げに携わっている。また、Facebook関連書籍の執筆プロジェクトにも参加し6月・7月に1冊ずつ発売予定。

セッション概要とプロフィール

Facebook活用の基本の基本

昨今、Facebookが各種メディアで紹介され、2011年1月、映画「ソーシャルネットワーク」の公開も話題になりました。また、3月11日に発生の東北関東大震災時にも情報伝達ツールとして大いに活用され、日本でもソーシャルメディアがますます注目されるようになりました。

そんな今だからこそ正しい理解が必要です。その名の通り、人と人とのつながりの溢れる魅力的なメディア。基本を正しく理解し、活用をして欲しいと思います。ソーシャルグラフ? エッヂランク? といった用語の解説や実際のビジネス事例の紹介を交えながらソーシャルメディアというものについて一緒に考えていきたいと思います。

写真:小野寺 翼小野寺 翼(おのでら・つばさ)

株式会社メンバーズ
Webディレクター

複数のWeb制作会社勤務を経て2006年1月より株式会社メンバーズに入社。ポイント交換サービスサイト、ポータルサイトコンテンツを初めとした大手企業サイトの運用ディレクションおよび品質管理、アパレルメーカー・モバイルサイト等のHTML制作を担当。現在、自社が注力をしている『ソーシャルメディア』の人と人をつなげる力に心酔。個人ブログやソーシャルメディア上での活動を通じ、『ソーシャルメディア』の魅力について発信中。

現在、7月発売予定のFacebookページ書籍の執筆プロジェクトにも参加。
趣味はトライアスロン。

セッション概要とプロフィール

Facebookページのカスタマイズと活性化

Facebookページ(旧ファンページ)を作るには、既存のFacebookアプリを使う方法、オリジナルのFacebookアプリを作る方法の2つのアプローチがあります。
この中でWeb制作に関わっている方にとっつきやすいのは、既存のFacebookアプリを使う方法でしょう。しかし、Facebookアプリは珠玉混合。信頼性の高い、安定感のあるアプリを選択するノウハウがFacebookページ制作者に求められます。

PHPで作ったダイナミックなページをFacebookページのタブに組み込み、複数ページ展開する方法、その上での注意点などについて実際に操作デモを通して解説します。

さらに作成したFacebookページにファンを増やしたり、ウォールを活発にし、エンゲージを高めるために考えるべきこと(テクニックと本質)について、事例を交えてお話しします。

写真:加藤 洋加藤 洋(かとう・ひろし)

株式会社TAM 
アートディレクター兼ソーシャルメディア・プランナー

通信会社キャンペーンサイト、国内高級車メーカープロモーションサイト、 通販会社ECサイトなどを数多くWebプロジェクトを手掛ける。

Facebookなどソーシャルメディア活用のノウハウ蓄積と情報発信を行なうサイト「Social Media 360.jp[役に立つソーシャルメディア情報配信サイト]」を運営。

また、ASCII ウェブプロフェッショナルにて、今日からできるFacebookファンページ制作&運用ガイドを連載中。 6月にfacebookページのビジネス活用に関する本を出版予定。

セッション概要とプロフィール

ソーシャルメディア時代のWeb制作

TwitterやFacebookが勢いをます中、ソーシャルメディア対応をしいられるWeb制作の現場も増えてきました。Web制作の現場でどういったソーシャルメディア対策が可能か?いくつかの事例を元に解説します。

写真:西畑一馬西畑一馬(にしはた・かずま)

to-R代表/Webクリエイター

フリーランスのWEBクリエイター。
PHPによるシステム開発や、CMSを利用したWEBサイト制作、SEOなどのマーケティング、コンサルティング、WEBクリエイター向けの講座などを業務で行う。
ブログでは、Web制作に関するTIPSから、自作のJavaScriptライブラリ、Movable Typeのプラグインを公開するなどの活動を行っている。
サイバーガーデンbizやヒューマンアカデミーなどでセミナー講師も務める。

著書に『Web制作の現場で使う jQueryデザイン入門』、共著に『JavaScriptコーディング ベストプラクティス』。

セッション概要とプロフィール

企業サイトにおけるTwitter活用(調整中)

調整中

写真:安川 洋安川 洋(やすかわ・ひろし)

アユダンテ株式会社 
代表取締役社長

1989年日本アイ・ビー・エムを経て1994年マイクロソフト入社、MSN立ち上げマネージャー、Pocket PCプロジェクトマネージャー、モバイル戦略を担当。大手キャリアとのジョイントベンチャー立ち上げに携わった後、ECジャパンの前身、イージャパンCTOに就く。

プログラミングは中学時代から。2006年、アユダンテ株式会社創業。

できる100ワザSEO&SEM 増補改訂版 アクセスと売上を倍増させるヤフー!・グーグル対策』『SEOを強化する技術』(インプレスジャパン)などを執筆。

セッション概要とプロフィール

3.11を通して考えるソーシャルメディアの功罪

3月11日に東北地方太平洋沖で発生した大地震と大津波は、東北地方沿岸部を中心に甚大な被害を及ぼしました。その後の原発事故、被災地の混乱、風評被害、計画停電、経済活動の停滞など、いまでも直接的・間接的にわたしたちに影響を与えつづけています。

マスメディアの意義があらためて問われるなか、インターネットメディア、とりわけソーシャルメディアが大いに活用され、価値が再認識されました。「1995年(阪神大震災)はボランティア元年、2011年(東北関東大震災)はソーシャルネットワーク元年」という声もあります。

一方、デマの拡散と情報の信頼性、情報格差、非常時のネットワークインフラのもろさなど本質的な問題だけでなく、WebサイトやWebサービスへのアクセスの集中とダウン、携帯電話からのアクセシビリティの低さ、データの再利用性の欠如など、運営者や技術者に直接関わる切実な問題があらわになりました。

東北関東大震災と、それにつづく社会現象で明らかになったソーシャルメディアの「功」と「罪」は何なのか、わたしたちはそこから何を学べるのか、Webに関わる人間としてこれから何が必要なのかを一緒に考えましょう。

写真:益子 貴寛益子 貴寛
(ましこ たかひろ)

株式会社サイバーガーデン 代表取締役
金沢工業大学大学院 工学研究科 客員教授

1975年、栃木県宇都宮市生まれ。早稲田大学大学院商学研究科修了。Webサイトのコンサルティング、プランニング、制作業務、教育、執筆活動に従事。2008年8月より、金沢工業大学大学院工学研究科知的創造システム専攻 客員教授。

現在、スマートフォン向けWebサービスの企画・制作、HTML5、CSS3、各種APIを利用したWebサービスの開発にも積極的に関わる。

主な著書に『Web標準の教科書』『伝わるWeb文章デザイン100の鉄則』(秀和システム)、『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』(共著、毎日コミュニケーションズ)など。


写真:國分亨國分 亨

(こくぶん・とおる)

dreamseekergabs

2001年に独立後、地元郡山市を拠点にフリーランスでWebサイト制作などを手掛ける。
クリエイティブワーク以外にも会津大学短期大学部での講師や執筆活動などを行っている。

CSS Nite in FUKUSHIMA 実行委員長。

2009年より、クリエイティブユニットgabsでおしゃべりを開始。
また、地元有志のスキルアップや交流を兼ねた「遊部(あそぶ)」も不定期にて開催。


写真:原 一宣。原 一宣。(はら・かずのり)AKA がじろう

株式会社Gazi工房 代表取締役 / gabs

福島県福島市出身。2003年に無職となり、独学でWeb制作を学び、フリーランスで活動。

2007年に株式会社Gazi工房を設立、気合いと根性と弱音で会社を経営。福島を拠点に県内外のWebサイト構築に携わる。また、Web制作だけではなく、イラストやキャラクターデザインなども手掛ける。

2009年よりクリエイティブユニットgabsの体力系担当としての活動も開始。

セッション概要とプロフィール

実際にいわき市現地に行って支援してきましたレポート

震災直後から、3月からたびたびいわき市に出向き、物資支援やボランティア活動をしています。 状況の把握におけるソーシャルメディアの活用を中心にお話しします。

写真:江尻俊章江尻俊章(えじり・としあき)

株式会社 環

1973年福島県いわき市生まれ
小学1年生の頃、中小企業の経営者だった父が脳卒中で倒れてから、地方の中小企業が生き残るビジネスモデルを模索し始める。

2000年東京にて株式会社環を創業。業界ではもっとも早い時期からウェブ解析に着目し、ウェブ解析を軸にしたコンサルティングを行っている。

2009年、日本ウェブデザイナーズ協会 理事就任。2010年、過去の経験をもとにウェブ解析士のカリキュラムを作り、地域・中小企業活性化の一助にしようと2011年 2月にいわき市にGoogleを招き、いわき市役所とウェブマーケティングセミナーを開催した。翌月震災。2月に縁のできたいわき市の状況をソーシャルメディアで把握し、ネット上での支援活動を行った。3月からたびたび現地に行き、物資支援やボランティア活動をしている。

セッション概要とプロフィール

ライブジャーナリズムの夜明け
〜報道Ustの可能性と今後の課題

311以降24時間体制で東電・保安院の記者会見を中継。震災、原発のキーマンへの対談インタビューから市民記者による被災地レポート、デモレポートなどテレビとは違ったライブジャーナリズムを実践して注目を集めるIWJ引きいるジャーナリスト岩上安見氏。

IWJを技術面からサポートしタイムラインプリンター、三脚放送局、フライ返し放送局など独自ガジェットの開発から会見資料の即時スキャニング、連動ストリームなど新しいフロー開拓に余念のないライブメディアコーディネーターのヒマナイヌ川井拓也氏。

この二人が報道Ustの可能性を検証し、今後の課題について熱く討論する。

写真:川井 拓也川井 拓也(かわい・たくや)

株式会社ヒマナイヌ ライブメディアコーディネーター 
ラジオ日経アサカツ!! パーソナリティ 

CM制作会社に入社後CM、映画、番組、データ放送、ウェブサイトをプロデュース。2000年に世界1周する客船の上に洋上デジタルプロダクションを設立。移動しながらのマルチキャストを実践した。

独立後に開発した体験伝達メディア「ライフスライス」は2002年度文化庁メディア芸術祭特別賞を受賞。コンテンツディレクションカンパニーのヒマナイヌを2004年に設立。2006度のメディア芸術祭では遊具「Howdy?」とweb「ケータイと恋愛の法 則」が2部門で審査委員会推薦作品を受賞。「ミクシィ年賀状」「日産CUBE」「ボーダフォンLOVE定額」「トヨタ IST」などSNSの公認コミュニティ運営のディレクション実績があり、クロスメディアなコミュニケーションプランニングを得意とする。

2009年には 『Twitterマーケティング』を共著で出版。2010年には日本のUST本第一号である『USTREAM 世界を変えるネット生中継』を初の単著として上梓した。

ストリームディレクターとして大手企業イベント、広告からセミナー、地域イベント、報道関係まで多 分野の中継を担当。


写真:岩上安身岩上安身(いわかみ・やすみ)

フリーランスのジャーナリスト

1959年生まれ、東京都豊島区出身。
早稲田実業学校高等部普通科卒業。早稲田大学社会科学部卒業。

卒業後、出版社( 情報センター出版局 )に入社、編集者となる。退職後、週刊誌記者を経て、1987年フリージャーナリストとなる。
1989年から94年まで6年間かけて、旧ソ連・東欧圏を取材し続け、1996年にソ連の崩壊とロシアの民主化の実相を描いた『あらかじめ裏切られた革命』(講談社)を出版。同年、第18回講談社ノンフィクション賞を受賞する。

2000年10月からフジテレビ系『とくダネ!』のレギュラーコメンテーター( 現在も継続中 )。
2006年4月から関西テレビ『スーパーニュースANCHOR』の金曜日レギュラーコメンテーター(〜 2007年9月まで )。
TBSラジオ『アクセス』(終了)、ニッポン放送『ごごばん!』、文化放送『夕やけ寺ちゃん、活動中』など、ラジオでも、ニュース解説のコメンテーターをつとめる。

取材・執筆してきたフィールドは、政治、国際関係、経済、事件、医療・社会保障問題、思想・宗教問題、家族問題、文化、スポーツなど多岐にわたる。

90年代後半からは、人口問題、少子高齢化問題と経済・社会とのかかわりについて、長期的な取材、執筆、発言を続けており、近年は、政権交代とともに、日本の政治中枢への取材を勢力的に行う。

2009年夏にウェブサイト「WEB IWAKAMI」を大幅にリニューアル、同年11月30日ビデオ取材に手を染め、2009年末にTwitterをスタート。2010年3月20日 Ustreamによるインタビューのライブストリーミング配信の開始。同年12月に(株)インディペンデント・ウェブ・ジャーナルを設立。兼業ジャーナリストのすすめ、中継市民によるストリーミングネットワークを提唱。Twitterでは、@iwakamiyasumiで日々発信中。新しい情報発信の可能性を切り拓いている。

開催に関してのFAQ

都内以外での開催はありますか?

今のところ、予定していません。

当日は何を持参すればよいですか?

開催の1週間くらい前に受講票をメールにて発送します。そちらをプリントアウトしてご持参してください。プリントアウトが困難な方は、携帯電話の画面でのご提示でも結構です。

当日の配布資料はありますか?

ほかのCSS Niteと同様、基本的にありません。スライドなどは、開催終了後にダウンロードいただけるようにご案内します。セミナー中に撮影いただいたり、録音いただき、個人として利用されることはOKです。ただし、撮影時に音が出る機器(携帯電話など)はご遠慮ください。

視力が弱いのですが、大丈夫でしょうか?

スクリーンは250インチ(幅5m)と、かなり大きめですので、後方の席でも十分に見やすいと思われます。ご心配な方は、お早めにご来場いただき、見やすい席を確保していただければ確実です(自由席です)。
なお、途中でもお困りの際には移動いただいて結構ですし、お申し出くだされば、(席替えなど)対応いたします。

書籍販売コーナーはありますか?

今回はご用意いたしません。

パソコンを持参した方がいいですか?

いいえ、必要ありません。パソコンを持ち込んでいただくのは結構ですが、電源は十分にありません。まわりの方と分け合ってご利用ください。

無線LANなどの環境はありますか?

若干のご準備はいたしますが、基本的にはご自身でご用意ください。

twitterで実況中継してもいいですか?

はい、どうぞ。ハッシュタグは「#cssnitelp15」です。なお、場合によっては、守秘義務に関する内容があります。講演者から指示があった場合、そちらは避けていただけますようお願いいたします。

USTREAMで中継してもいいですか?

こちらはご容赦ください(=NGです)。

セッション登録はどのように行えばよいですか?

今回のCSS Nite LPは1トラックで開催します。つまり、同時進行で複数のセッションは進行しませんので、セッション登録などは不要です。すべてのセッションをお楽しみいただけます。

ご参加される方へ

CSS Niteにはじめて参加される方へ

CSS Niteは、Web制作に関わる人間が、自分たちに必要なセミナーを自分で企画するというコンセプトで運営しています。 運営サイドと参加者サイドは、あくまでもフラットな関係として位置づけています。

下記をご一読ください。

リーズナブルなセミナー企画を継続するために、参加者の方のご協力が必要です。どうぞお願いいたします。

カウントダウンメール/フォローアップメール

開催前にはカウントダウンメール、開催後にはフォローアップメールというカタチで、タイムリーなご連絡を行っています。日々、ご多忙と思いますが、目を通していただければ幸いです。

フォローアップについて

ご参加の方には、スライド(PDF)や音声(MP3)、また出演者からの補足やメッセージを「フォローアップ」として終了後に、メールにてご案内します。なお、フォローアップを受け取れるのは次の方です。

次の方はフォローアップをお受け取りいただけません。

なお、ごくまれに休憩時間のタイミングでご来場され、受付を通過されずにご参加される方がいますが、この場合、欠席と見なします(必ず、受付にお声がけください)。

持ち物

飲食について

服装

ご注意とお願い

「隣の方のタイピングの音がうるさい」という苦情が増えています。パソコンを持ち込まれる方は、ご注意ください。

なお、不快に思われる方は、休憩時間などを利用して席をご移動ください。

開場と受付、ご来場に際して

会場について(1)

会場について(2)

セミナーのスタイル

公開ポリシー

パソコンとネット接続について

飲食について

会場について(3)

今回の会場の見取り図です。

会場について(4)

会場の近くで一番近いコンビニはローソンです。

会場について(5)

緊急時には、エレベータを使用せず、階段をご利用ください。

キャンセルについて

期間 返金額
開催1ヶ月前 全額返金
10日前まで 半額
前日、当日 1/4
連絡なし 0円

終了後

アフターパーティ

お問い合わせ

ご不明点やお気づきの点がありましたらcssnite@gmail.comまでメールいただくか、こちらのフォーム(PC用ページ)からお知らせください。
お問い合わせ前には、FAQをご一読ください。